

左より インディゴブルー、ブラック、カーキ
かすれ感、いわゆるタテ落ちのきれいなワンウォッシュデニムと鹿革。とても存在感があり、魅力的な仕上がりです。
革パーツの製作は東京本店夫婦坂工房。レザージャケットと同じ製法で、職人が1枚1枚手作り。2重のステッチは2本針ミシンではなく、1本ずつ縫っています。
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| 左袖にお約束のペンホルダー付きポケット。手間を掛けた丁寧な作りです。長期の着用で擦れたりヨレたりすると、デニムならではの抜群の雰囲気になることでしょう。 |
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| 左袖のポケットの上部に付くワッペン。シンプルですが刺繍の密度が高く、質感に優れています。 |
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モデルがジャケットを気に入ってしまい、笑顔が収まらずキメ顔を作れない様子。超高速対応や超撥水加工などの特別な機能こそ無くとも、身に着けるだけで楽しい気分になるのはこの製品だけの大きな特長。体格や年齢を問わずどなたにでも似合い、ジーンズをはじめあらゆるカジュアルパンツと最高の相性です。
普段着兼用タイプにつき保護パッドは内装しませんが、ゆとりのあるサイズ感のため、着込むタイプの市販プロテクターも使いやすい製品です。 |
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背中も格好良いですよ…!
綺麗な色落ちを期待できる高品質デニムですから、使い込むほどに雰囲気が増して行くことでしょう。
MA-1タイプは世界中で愛されていますが、日本産のデニムと日本の野生鹿を日本で縫製…これほど凝った物は他に無いのではないでしょうか。 |
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