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このページでは、ほかのどのコーナーにも当てはまらない話題を不定期に掲載します。重要なことはほとんどなく、むしろ、どうでもよいことばかりかもしれません。・・・でも人間ってのはムダも必要なんですよね。ヒマを持て余してる方はどうぞご覧ください。

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今は暗い世の中ですが、、、
2020年4月3日 送信

なんですかねえ、このどんよりとした空気感は。コロナ騒動に輪をかけて、志村けんさんが亡くなってからは、どうも酒が旨くないのです。
思えば高校生の時から、ずいぶんと笑わせてもらいました。特にヒゲダンスはお気に入りでした。馬鹿馬鹿しいと思いながらも、バカ殿やへんなオジさんも見てました。いやぁ~残念です。

遊びに行く旅も、居酒屋での飲み会もなくなっている昨今、家で酒をちょびちょびと飲みながら二輪誌“モーターサイクリスト”5月号を読んでました。特集は「安くて、いい旅」です。
実はひと月少々前に、当誌編集長から「安旅の記事、書いてくれませんかねえ」と電話がありました。
安い、という基準は人それぞれ。たとえば宿の料金はどのくらいなのかを聞けば、「1万円以下かなあ」と言う。若い頃ならそんな宿を利用していたが、現在は1万円代がメイン。2万円以上は、雑誌取材以外ではないのが現状です。「悪いな、ほかをあたってちょうだい」と答えつつ、頭に浮かんだお二人を薦めた。

一人は鉄道好きでバイク乗りの飲み仲間。全国を数多く巡っているので必然的に安旅になる。当誌では“しまなみ二輪旅”の記事を書いているが、その内容は、プロのライターさんとは違った新鮮味のある文章で面白いものでした。
二人目は、筆者の温泉本でたいへんお世話になった、温泉紀行ライターの飯出さん。氏は全国3000ヶ所の温泉に浸かっていますから、“1万円以下で泊まれるいい湯の宿15選”の記事を作ることなんて、飛んで火にいる夏の虫、てなところでしょう。
自粛ムードで旅にも飲み屋にも行けない皆さま(筆者もです)、こんな時は旅の風情を味わえる当誌を読んで、やがてくるコロナ収束に備えて、旅の計画を立ててみるのはいかがでしょうか。


モーターサイクリスト誌の筆者の4年近く続けた温泉連載は、2018年の夏で終了しました。しかし最近になって、現編集長に「またどうでしょうかねえ」なんて言われてますが、今は本業に専念してます。
とはいえ旅心はうずうずしてますし、面白い旅を皆様にも味わっていただきたいという気持ちはあります。
“武将と温泉” “城と武将と鉄道” “癒しの城下町と温泉と団子”などなど・・・「どうせ鉄道ばっかしで、バイクがほとんど出てこないんでしょ?」と言う編集長に返す言葉は、「交通手段より旅心、だいじょうぶだぁ~」。たぶん志村けんさんもそう思ってます。
(これだから、いつまでたっても連載はありません)

モーターサイクリスト誌のアマゾン通販へ >>
・・・前号はつまらなかったけど、今号はお薦め。


ペアスロープは定休日以外は通常通り(静かに)営業しております。




カタログこぼれ話
2020年3月29日 送信


2020年の春夏カタログを開くと、最初に妙な名刺入れを1ページでドカンと掲載してます。何だコレ? と思われた方もおられましょう。
しかしこんなに大きく扱っているのに何の説明もなく、そのあとのページのどこをめくっても皆無です。いやいや、掲載し忘れのではありません。「こんなことにも挑戦してます。これこそ生粋の日本製です」といったアピールのつもりでした。

この手のものに少しでも興味がある方は気づかれたことでしょう。そうなんです、浮世絵です。葛飾北斎、富嶽三十六景の中の傑作 “凱風快晴”、いわゆる「赤富士」です。
・・・とまあ、ここまでのご説明なら「なんだ、浮世絵かぁ」で終わってしまいますが、これは転写フィルムでも印刷機によるプリントでもありません。江戸時代からの伝統技法を継いできた、日本の数少ない浮世絵摺師(すりし)に依頼したものなのです。とはいえ、この1作目は試作中の試作で、完成度はまだ低いのですが。

この浮世絵をご覧になって、さらに何か気づかれたなら、けっこうな知識をお持ちの方だと察します。そうですよね、浮世絵というのは「紙(和紙)」に摺るものです。ところが、紙では縫製ができません。ここが最大のポイントです。

紙ではないなら?・・・ここから先は、皆さまの想像どおりです。その想像を試作とはいえ具現化するのに、ま、失敗の多々連続でしたから、かれこれ1年半も掛かりました。ヒマ人と言えばそうなのでしょうね。

赤富士だけでなく、もっとも有名な「神奈川沖浪裏」も現在進行中。北斎だけでなく、広重、歌麿、写楽にも挑戦しようかと。

名刺入れは手始めです。現在はその他のグッズに取り掛かってます。しかし・・・いつ頃、どんな方法で販売するのか、まだ未定です。もしかしたら通常の販売方法ではないのかもしれません。弊社で作る物が弊社店舗で販売しないことなどないとは思いますが、それも未定です。不明づくしで申し訳ありません。

浮世絵はほんとうに素晴らしいものです。もし少しでも興味をお持ちでしたら、まずは公開予定の映画“HOKUSAI(北斎)”を観賞されたらいかがでしょうか。たぶんちょっとは理解できることでしょう。
さ~て、もうひと踏ん張り。
映画“HOKUSAI”公式サイトへ >>




一本のダイコンに。
2020年3月27日 送信

突然ですが、「おでん」が食べたくなったのです。
近所にはおでん種を揚げている小さな専門店があって、いつもそこで買っているわけですが、まずは「ダイコン」と、昨日はスーパーに。
ところがダイコンどころかほぼすべての野菜の棚が空っぽ。都知事の「週末の外出自粛要請」発言の影響だと思うけれど、それにしても米もなければ冷凍食品もありゃしない。他のスーパーをバイクで走り回っても、結果は同じで敗北しました。

ここであきらめたら男がすたると、本日、午前中なら大丈夫だろうと再びスーパーに。
な、なんじゃこれは、、、店舗の前にお客が30人以上並んでおり、係り員が入場制限しているではありませんか。両手に大きくふくらんだレジ袋を重そうにして出て来るのは、買い物を終えた人々。これが「買いだめ」なんですね。
 ・・・俺はダイコンがほしいだけなのに!

ダイコン1本で並ぶのもいやなので、その先のスーパーに移動しました。そこは入場制限はしていないものの、チャリンコがアリンコの行列のごとくずら~りと並んでいます。ちょいとバイクも停めさせてもらい、店内の野菜売り場へ直行。
 ・・・あった、、、ダイコン!


昨日の午後から5店舗巡って、やっとダイコンを手に入れました。
たった1本のダイコンに、これほどの労力を使ったのは初めてです。とはいえ、おでんにダイコンはぜったい欠かせない思うわけでして、鍋に入れて弱火で煮て、それを翌日まで食うのをじっと我慢して、昆布のだし汁がじんわりと染み込んで琥珀色になったダイコンの旨さといったら、もうたまらないのです。

ダイコンを手に入れたあと冷静になって思えば、日本の食材は豊富にあるのに、なぜこれほどまでに人々は「買いだめ」されるのでしょうか。米は十分にあるのだし、野菜を買いだめしても鮮度が落ちるだけで意味がないように思います。が、、、不安なのでしょうね。

弊社のような製品は「買いだめ」とは無縁です。もし外出禁止令にでもなったら、家庭内の日常生活で役に立てるものはないでしょう。
でもしかし・・・弊社製品は気持ちを豊かにいたします。一本のダイコンに勝るとも劣りません、、、。




こんなご時世は、バイクで桜巡りがいい。
2020年3月22日 送信



大迷惑のコロナなんちゃらですが、こういう時はバイクで桜巡りがいいですね。なんたって一人だけで移動できる乗り物なので、ほかの交通手段に比べれば、はるかに安全ではないでしょうか。感染の意味で。

桜はコロナとは無関係に咲いてくれます。そして目を楽しませ、心を癒やしてくれます。年に一度、いや、日本全国を移動すれば、ひと月以上、美しい姿を見せてくれます。
そういえば、いろんな桜を追いかけ走り回ったものですなあ。。。

岡山県の津山城:城と桜のコンビでは、筆者の中では最高レベル。ほかには青森県の弘前城や福島県会津若松市の鶴ヶ城の桜も素晴らしいです。


高知県仁淀川町のひょうたん桜:周りの風景と共に美しいのなんのって。



東京のど真ん中、皇居の千鳥ヶ淵:都会の桜のオアシスです。


隣りのサイト、“夫婦坂二輪旅”では、桜巡りをこってりと数10ヶ所ご案内しております。「残念だがこの春は遠出ができない!」という方、よろしければサイト画像でお楽しみください。


サラッとした着心地・・・どうしてもほしくなった方は こちらへ >>




信州へ革素材開発・・・軟弱にもクルマで。
2020年3月20日 送信


コロナ騒動、ほんとまいっちゃいますね。
この時季、例年なら店が忙しくて外出などできないのですが、困ったことに今年はお客さんが少ないので、席を外しました。
東京は桜が咲き始めてポカポカ陽気ですが、信州は寒いし、いつ雪が降りだすかわからないので、バイクは遠慮してクルマで移動。中央高速を走り、雪をかぶった南アルプスを横目に伊那谷を南下すれば飯田市。目的の馬革加工場までもうすぐです。

弊社が頼りにしているのが、加工場のすご腕技術者のK氏です。
写真のダ円形の物体は馬の希少部位コードバン。この工場でなめし加工された中で、弊社ペアスロープ用にと最上級品質の選りすぐったものばかりです。それでもこの1枚で、頑張っても長財布は2個しか作れません。
さてK氏が始めようとしているのは、染色です。まさしくこれから1枚1枚をハケで染めるところです。コードバン製品の中でも、「ACV」(アニリンコードバン)と名がついたものは、このように全て手作業でおこなってます。
「丁寧にねえ。うん、そうそう、そんな色合いでいいですよぉ」と筆者が言えば、「あっ、いけねっ」・・・ほ~ら、はみ出しちゃった。余計なこと言うもんじゃあございません。

透明感あるキレイなアニリンコードバングッズ。本格的には2020年秋に出しますが、一足先に少しだけ作ってます。 
参考ページサイトはこちら >>


コードバンの染色を終えたK氏と筆者は事務室に向かう。そこでK氏が変わった革を広げました。
「どうです、いい雰囲気でしょう!」と満面の笑みで自慢げに見せてくれたのが“荒馬クラシック”(仮名)。
色味は変更の余地ありですが、その野性的な表情が興味深く、バッグにしたらさぞ面白いものができるでしょう。
「これ、ちょうだいな」「いいですよ」ということで、東京に戻ったら、さっそくバッグのサンプル作りに取り掛かります。そして出来上がったら、このページで皆様にこっそりお見せしますので、どうぞご期待ください。
この日の夜は、近所の居酒屋で一杯やって、翌日は同じ長野県の弊社“あさま工房”に寄り道して帰ります。



長野県は「北信・中信・東信・南信」と4つの地域をそう呼びますが、南信の飯田市から、東信にある“あさま工房”まではけっこうな時間が掛かります。クルマのナビでは北信経由でほぼすべて高速道路選択をしますが、地図で見ればものすごい大回り。なので中央高速を途中で降りて、一般道の山道をつっ切れば70kmも短縮です。
・・・バイクで来なくてよかったぁ。スタッドレスタイヤでよかったぁ。春とはいえ、信州の山道は、やはり気を抜けませんねえ。


 ↑ ・・・コードバン財布も掲載。おヒマなら、どうぞご覧下さい。




バッグの専用ページ、作りました。
2020年3月12日 送信


この春は、次々と濃~いページを送信してますが、今回はバッグ専用ページです。とはいえ、写真を撮りながらのサイト制作なので、「ショルダーバッグ」と「ボディバッグ」を先行送信としました。
現在、バッグは全て本店上階の夫婦坂工房で作ってます。
工房のメイン製作は革ジャンですが、近年オーダーメイドが多くなったものだから、既製品の補充を抑え、その時間をバッグにあててます。

バッグ製作は1日平均2~3個といったところで、月産は約50個。なかなかの数量です。
が、しかし、バッグの種類とカラーで20数種あるので、同じものは月平均2個程度しかできません。なので全品が店内に揃う日は希です。
でもまあ3月は、1月2月に作りだめしたので比較的あるほうですが。・・・と言った矢先に左写真のバッグが欠品しました。(少々お待ちいただければ仕上がります)

そうそう、夫婦坂工房はカラーや素材変更のオーダーバッグも得意ですから、あなたの個性的なオリジナルバッグなんてのもいかがですか?

 ↑ ・・・おヒマなら、どうぞご覧下さい。




最新カタログをどなたにも・・・初めてPDF送信しました。
2020年3月6日 送信
今までカタログは紙の印刷物だけでした。それではご希望の全ての方々にはいき渡りません。そこで遅ればせながら、紙面68ページをPDFデータによるサイト送信を始めました。

さて、今回のカタログの中で皆様にぜひご覧頂きたいのは、弊社製品にたずさわる各工房です。革製品、繊維製品、グローブ、ブーツ、アクセサリーグッズ・・・それらの工房で、誰が、どんな思いで、どのように作っているのかを取材したページ、いわゆる「製品の裏側」。これだけいっぺんに掲載したのは初めてのことです。



もちろん各製品もしっかりと掲載しておりますが、今回のカタログの主役は、各工房の職人たちかもしれません。どうぞPDFを開いて、見て読んでいただければ幸いです。





2020年 春のプレゼントに異変が・・・。
2020年3月5日 送信

恒例のプレゼント、この春は京都伏見店のスタッフが店内で作った“コットンガーゼハンカチ”、そして夫婦坂工房の職人による絶品の“馬革/牛革ポーチ”です。いいですね、どちらもたいへんよいものができました。
ところが春の販売開始までに7割ほどのプレゼント品を作ったところで、ハンカチには問題が発生してしまいました。

コットンガーゼハンカチ・・・そうなんです、新型コロナで混乱している現在、肌に優しいこのコットンガーゼはマスクに流用されることになり、生地メーカーは原反素材をマスク工場に送るのが最優先となりました。今は当然ですね。よってハンカチは製作予定数に達しません。3月はなんとかプレゼントできる気配ですが、4月はいつ欠品するか分からなくなりました。

さて、このコットンガーゼをマスクにしたら、どんな感じなのでしょう。
考えてみれば弊社は縫製業なので、それらしく作ることは簡単です。とはいえ本店上階の職人は忙しいので筆者がミシンを動かしました。
生地の状態ではないので、工房でゴムヒモを見つけ(防寒ライナーのボタン取り付け用)、できあがっているハンカチをマスクに改良したわけです。
で、細かな作りは別として、実際に装着してみると、な~るほど、肌に優しい立派なマスクになりました。

マスク購入が容易ではない昨今、これなら皆様に作って差し上げたいところですが、弊社はマスク作りの衛生設備がないので不可能です。ならばと、作り方ならお教えします。家庭用ミシン、または手縫いでもできます。
1. ゴムヒモを用意する。
2. ハンカチを二つに折る。
3. 両端を2cmほど折って、ゴムヒモを入れる。
4. ゴムヒモに注意して、端から1~1.5cmを縫う。
5. 両端の中心を2cmつまんで縫い、マチを作る・・・完成

作業時間は、ミシンなら10分くらいじゃないかと思います。
少々大き目ですし、市販のマスクのように立体的ではないですが、肌触りはバツグン。、いざという時の代用にはなるでしょう。

・・・いや、やはりハンカチとして愛用していただきたいですね。 

※サイト以外の印刷物でのプレゼントご案内も、ハンカチに関しては期間短縮となります。あらかじめご了承ください。




3月5日は春のサイト更新
2020年3月1日 送信

現在、コロナ感染で世の中が大混乱してますね。そんな中でも弊社春の製品は、予定通りに製作しております。全ての素材加工や縫製作業が自社および日本国内の為、まったく支障がないのです。

しかし……
製品ができあがっても、こういった混乱の中で、はたしてお客様にご来店いただけるのだろうか? 通販であっても、はたしてご購入いただけるのだろうか? ものすごく不安です。
2020年の春夏製品は、本店の夫婦坂工房を始め、その他4つの工房に行って、職人と直接打ち合わせて作っている、今までにも増して気合いを入れた品々です。
更新しましたら、どうぞ力作をご覧下さい。そしてご愛用いただけるなら、幸いでございます。






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味なコーナー ・・・・・・




この木なんの木、気になる木?


よく目にする1987年からのマークである。そしてそのひとつひとつの文字やイラストに意味はある。しかし、それらを知る人は非常に少ない。 なぜか、、、今まで公表していなかったからにすぎない。 なぜか、、、たいした事ではないから。
でも2008年で弊社も25周年、そろそろお伝えしようかと。
PAIR SLOPE
これは社名&ブランド名。すぐ近くの「夫婦坂」を無理矢理欧文化したことはすでに知られている。どこか違う場所にショップをオープンさせたら、いったいどんな名称だったろうか。
・・・名前なんてどうでもよかったのです。要は製品勝負!
HONEST LEATHER GEARS & GOODS
この1行は1970年代に世界GPワールドチャンピオンだったコーク バリントン氏によるもの。1986年の来店時に弊社製品の印象を聞いたら「誠実な革製品!」と欧文で紙に書いて渡され、以降愛用する。
気になる“木”
なぜ木なんだろう、なんの木なんだろう、と疑問を持つ人も多かろう。それは弊社製品が、皮革やコットン等の天然素材を主体とすることに起因する。とは言っても、時は経ち、現在はライディングギアに適した高機能化学繊維も採用する。世間から言われるほどの頑固なメーカーではない。
なお、その木、ブナ科のドングリの木をイメージしている。カタチの整ったきれいなドングリは素晴らしい。そしてそこにはクワガタやカブトムシが集まる。(昔の)子供達にとってはヒーローの木だ。
It's very durable and ・・・
“我が製品は、流行に左右されず、末永く愛用できるでしょう” そんなふうなことを、カッコつけて欧文にしてみた。ただし、当時の知人経由で、日本人の英語教室の先生に依頼した文であり、ほんとうに英訳が合っているかどうかは定かでない。もし多少ちがっていても、そんなことにこだわりません。

確かにひとつひとつに意味を持つが、でもなぜ英語でなければならないのだろうか。 創業時からずっと“日本製”なのに。
そんな疑問から、近年、日本人なら誰でも読める“日本語”になりつつある。ちなみに素材までも国産を使用した自社工房製は“夫婦坂”表示。“ふうふざか”ではありません、“めおとざか”ですぞ! ・・・日本語ってのも難しいですねえ。



夫婦坂のつれづれ

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Vol. 12 ダウン vs ダウン
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Vol. 10 ペアスロープ カタログを覗く
Vol. 9 夫婦坂 vs 環七
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Vol. 5 夫婦坂スタッフの「隠れ家」 
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Vol. 4 夫婦坂 雑草めぐり
Vol. 3 試乗:別冊モーターサイクリスト“裏
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