<<サイト案内 << メニューに戻る 担当:三橋

このページでは、ほかのどのコーナーにも当てはまらない話題を不定期に掲載します。重要なことはほとんどなく、むしろ、どうでもよいことばかりかもしれません。・・・でも人間ってのはムダも必要なんですよね。ヒマを持て余してる方はどうぞご覧ください。

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美道に美湯あり・・・磐梯吾妻スカイライン(福島県)
2020年10月28日 送信

標高1622mまで一気に駆け上がる。



先頭は筆者です・・・といっても米粒より小さいので分かりませんね。



磐梯吾妻スカイラインの最高所付近。

10月6日、2泊3日でカミさんと、ではなくバイク好きのモデルさんと温泉ツーリング。 ……とはいえ取材ですけどね。
向かうは磐梯吾妻スカイライン。その周辺には魅力的な温泉が数多くありまして、読者にご案内しようという企画です。


八重洲出版モーターサイクリスト誌の12月号(10月30日発売)は“温泉&ワインディング”特集。その巻頭の温泉ツーリング紀行をやってくれないか、と声がかかったわけです。
しかし行って写真を撮られるだけなら楽しく過ごせたのですが、帰宅直後に10ページの紙面を書くとなれば、これがけっこう難儀です。なんたって筆者の本業はモノ作りで、けっしてモノ書きではないのですから。
それでもスラスラと書けるか書けないかは、その旅が楽しかったかどうかに関わります。結論から申し上げましょうか……すんごく面白いです。なのでチラ見せしましょう。(写真は紙面未掲載の選抜)



筆者とミサトちゃん。彼女、頑張ってくれました。



手前のさまざまな温泉写真を見ただけでも、きっとうらやましいと思われるでしょう。でもしかし、このオバちゃん、いや失礼、女将さんとこの温泉が、これまた素晴らしいのです。立ち話では終始ニコニコされてますがね、取材依頼時は“お断り”ムードだったのです。
説得してくどいてまでお願いしたのには訳があります。それはこの宿、そして湯が普通ではないのです。それはですね、、、すみません、紙面でご覧頂ければ幸いです。


でもちょっとだけ追記すれば、このレトロな湯船は混浴です。上記写真は無人ですが……(モーターサイクリスト誌がよく許したものです)。

あっ、それと、女将さんが用意してくれた栗ご飯の昼食が、とんでもな~く旨かった。都会ではとても食えません、シンプルながらもあれほどまでいい味の田舎料理は。



魅力たっぷりの磐梯吾妻温泉紀行、どうぞ本を手に取ってご覧下さい。もしかしたら女性のほうが喜ぶ内容かもしれません。そんな為になるウンチクも少しだけ入れてます。

そういえば、筆者が着て行ったウェアは、美道・美湯に肩を並べるくらい素晴らしいものですよ。宣伝と思われても仕方ありませんが、ほんとうのことですから。ツーリングジェントルマン、こちらもぜひ。。。


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紅葉、見に行きましょう・・・
2020年10月21日 送信








10月下旬、ニッポンの紅葉シーズンに突入。
今までにずいぶんと紅葉巡りをしてきました。毎年毎年、何度見ても飽きませんね、色鮮やかな天然の色彩は。
写真では長方形の画面のみですが、肉眼では視野いっぱいに広がる美しい光景に感動ものです。昨今のコロナ禍でもやもやした心を、きっと癒やしてくれるでしょう。・・・いかがですか、紅葉旅。


















家飲みがつづいてまして・・・
2020年10月15日 送信


10月14日、家で一杯やりながら、なにげなくNHK総合“サンドのお風呂いただきます”を見ていたら、そのタイトルは“箱根 文豪が愛した極上旅館”。それ、たぶん塔ノ沢温泉 福住楼(ふくずみろう)さんだろうと思ったら、当り。4年前に取材させていただいたので、ご主人・女将さん・若旦那のお顔が懐かしい。昨年、若旦那とはしこたま酒を飲んだっけなあ。



ではちょっとだけ福住楼さんをご案内しましょう。
紙面は八重洲出版モーターサイクリスト誌。国登録有形文化財の宿にバイクで革ジャン着てと、少々違和感はあるが、カミさんは和服です。
写真は、この宿の風情ある部屋で原稿を万年筆で書いている私。文豪気取りで書き損じた原稿をクシャッと放り投げている姿に、奥で立つカミさんが「普段、パソコンでしょ。今どきこんなライターいるの?」と笑う。いいのだ、イメージなのだ、演出なのだ。
各部屋の内装はすべて異なり、どの部屋も趣あり。大騒ぎするグループ向けではなく、小説の一冊でも持参し(漫画でもよし)、部屋で読むだけでも癒やされる。そんな静かな温泉宿です。

そうそう、湯船も泉質もいいのですよ。窓の外にはモミジ、これは天然の風景画のよう。取材時はグリーン一色だったけれど、紅葉時はより素晴らしい眺めになるでしょう。
ところで、湯に浸かりながらの思いも書いています。ちょっと文豪の先生方には失礼だったかな……。








久~しぶりの温泉取材
2020年10月9日 送信




1年数ヶ月ぶりでしょうか、10月6日から2泊3日で温泉に行ってきました。福島県の磐梯吾妻周辺に。
八重洲出版モーターサイクリスト誌の取材ですが、遊び心をたっぷり入れて、十分に楽しませてもらいました。
旅の相棒は、以前の温泉取材でも同行してもらったミサトちゃん。3日間で10回ほどの入浴は、ほんといい湯ばかりでした。しかも混浴のオマケ付き。こんなオッサンとで、なんだか申し訳ないです(楽しかったけど)。
でも帰れば、温泉ツーリング紙面の原稿が10ページも待ってます。さ~て、どんな具合に書きましょうかねえ。
モーターサイクリスト誌12月号は、10月31日(土)発売です。


山は寒かったけれど、あったか~い温泉でポッカポカになりました。




半年ぶりの信州出張
2020年10月3日 送信

コロナ禍で出張をひかえていたのですが、9月下旬から急激に製品が動くようになって革材料が足りず、長野県の革屋さんに直接打ち合わせに行ってきました。とはいえ現在コロナ感染者がほとんど出ていない長野県に、品川ナンバーのクルマがうろうろするのは気がひける思いで、できるなら「品川」を隠したい、そんな気分でした。
地方のほうがコロナには敏感なようですね。市内で一人でも感染者が出ようものなら、ほんと大騒ぎだそうです。あ~~~、もういい加減にしてほしいですなあ、コロナ!

信州のいつもの居酒屋にて:革加工所のスタッフと店の主人とで釣り談議。「俺が釣ったイワナ、見てよ!」「ワシのイワナのほうが大きいにぃ!」。ちなみにコロナの話題は無し。酒がまずくなるもんでね、、、。



これは渋柿・・・この地域の干し柿ブランド「市田柿」用。

帰りにはイトコの農家に寄って、「もみ殻」(稲を脱穀した後に出る米の皮)をいただく。これを植物にまくと効果的なのです。
二袋ばかり詰めると「中身も持ってけ」と、ドスンと30キロの米を渡されたのですが、これが重いのなんの。と言うか、農家にとっては商品なわけで、遠慮はしたけど「持ってけ」。ブドウやナシも野菜も「持ってけ」。あ~、農家が親戚というのは、ありがたいものですなあ。

渋柿は弊社製品と関係あり。いずれご案内することになりましょう。 もみ殻ちょうだい中。中身の米までもらうとは思わなかったけど。

続いて来週の10月6日からは、また出張。ではなくて、久しぶりの温泉取材で福島県へ。
さて何着て行こうか。革ジャン? いや新製品のF-22SE? そうなると金か銀か銅のどれを? いやいや、女性も同行だからここはジェントリーなRT-70HLはどうだろうか。ブーツは各温泉宿で脱ぎ履きに便利なワークブーツジップ? それともリーガルコーポレーション製の可憐なR-01AかR-02A? ・・・ん、なに?混浴もあるって?
9月31日発売の二輪誌“モーターサイクリスト”12月号です。さあどうなることやら。。。






迷ったけれど作りました・・・ジップアップのワークブーツ
2020年9月19日 送信


サイドファスナーをつけて、いとも簡単に脱ぎ履きできるブーツの製作。実は20年間悩みました。「ひもをビシッと締めて靴を履く!」……これはひも靴の儀式のようなものですから、ファスナー追加はずっとラインナップをためらっていたのです。なんだか軟弱のようで、特別限定品(2月の“荒馬ワークジップ”)だけにしておこうと。

しかし、いざ履いてみるとたいそう便利で、座敷のある居酒屋さんや蕎麦屋さんでの脱ぎ履きが容易。そこで(居酒屋さんで)気が変わってこの秋にラインナップしてみたわけです。もちろん酒が入って気が緩んだことも原因でしょうが、「儀式」よりも「楽ちん」が勝ったと言えます。(軟弱ですね)
飲み終えて酔っぱらったあとに靴ひもを結ぶのって、どうもうまくゆかない場合がありますからねえ。たぶん筆者だけではないでしょうが。(飲み過ぎで目が回っているから)

なお、ファスナー追加だけでは芸がないので、ビブラムの中でも現在は一般流通していない“ラバーソール”を履かせました。雰囲気だけでなく、グリップ力も実力派なのです。まあ、いちいちイタリアから取り寄せなければならないという面倒はありますが。
……さあ一足、いかがですか? 頼りになりますよ。。。



どちらもブーツ外側の作りは同一。ソールで雰囲気が変わりますね。。。

正統派定番ワークブーツの詳細は こちらへ >>
居酒屋さんでも脱ぎ履きに勝利するワークブーツジップの詳細は こちらへ >>




秋の製品、前向きに始まりました。
2020年9月17日 送信

弊社もこのコロナ禍の状況で、他府県からのご来店のお客様が減少しており、やはり製品販売は足踏みしております。なんといっても、これは自力でどうのこうのできないところです。早く収束してほしい、そう願うしかありません。
でもしかし、前向きに考えることにしました。けっして後戻りせず前進あるのみのトンボのように。
その答えがレーザー彫刻“神奈川沖浪裏”。北斎の名作です。


大波に立ち向かって前進する船、通称“浪裏(なみうら)。実はこのレーザー彫刻製品は、この秋ではなく、来春の販売予定でした。しかも弊社での販売も未定。ところが現在コロナ禍。そこで・・・
「第3波が押し寄せてくるかどうか知らないが、何度こようが波を乗り越えよう!」
こんなつもりで、弊社にて発売を前倒ししました。なので製品在庫が準備できておらず、レーザー彫刻製品はすべて受注生産です。

さて、前倒しが良いのか悪いのか、浮世絵を題材にした製品が皆さまに受け入れていただけるのかどうか、そもそも弊社で売れるのか……さっぱりわかりません。でもいいのです。「皆様と共に、波を乗り越える」といった前向きな気持ちだけお伝えできれば。
そのほかの製品も気合いを入れて作ったものばかりです。自信もあります。例年よりも生産数は少ないですから、お早めにご愛用頂ければ幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。




若者が・・・。
2020年9月12日 送信

雨の中、見知らぬ若者が店に入ると同時に道を聞かれた。
「新宿駅に行くには、どの道を歩けばいいのですか?」
電車でもなく、クルマでもなく、徒歩でとは驚き。聞けば川崎駅でサイフを落として、交番で新宿への道を尋ねたら弊社近辺にたどり着いたと言う。新宿から長距離バスで家に帰るそうだ。川崎駅からここまで1時間半、これからまだ2時間、いや3時間近く歩くだろう。
新宿駅への地図をプリントしてあげ、道順をどうのこうの説明しているうちにめんどくさくなって、500円玉を渡した。「これで電車に乗りなさい」と。若者はお礼を言って店を出て行った。

ちょっと考えてみれば、なんだか怪しい。サイフの紛失届を出した交番のお巡りさんだって、500円くらい貸してくれそうだ。サイフを落としたって、ほんとうなのだろうか……?

まあいいではないか。万が一ウソなら500円落としたことにすればいい。ほんとなら若者はたいそう助かるだろう。実際にたいへん喜んでいた。まあどちらにせよたいしたことではない。そんなことよりも、秋冬のサイト更新を進めなければ9月17日の送信に間に合わない。さてパソコンと格闘だあ。。。
※これは作り話ではないので、若者さん、もし読んでたらすみません。

何かのトラブルのために、筆者はバッグに「コインホルダー」をつけてます。ガソリンや自動販売機のコーヒーなどなど、今までたびたび助けられてます。・・・偶然ですが宣伝になってしまいました。
コインホルダーのご案内は こちらへ >>




女性好みの印伝グッズショップ訪問。
2020年9月2日 送信

弊社の印伝素材(鹿革に漆塗り)は奈良県で作ってます。長年お世話になっている鹿革加工会社、そのショップが奈良県桜井市の長谷寺参道にありますが、9月1日、東京の代官山にもオープンしました。店名は「神楽(かぐら)」さん、しとやかな、よい名です。

気になるので、ちょっと訪問しました。バイクやクルマでは停めるところがないので電車。
東急東横線で代官山駅(東横線渋谷の隣駅)を降り、派手さを抑えたファッションの街を歩くこと3分ほどで到着・・・しなくて通り過ぎてしまいました。ショップは道路沿いではなく、テナントの入る建物の路地の数m先を2m曲がった所にあるため、少々分かりづらいものでした。(この道案内も分かりづらいかもです)

ショップのドアを開けると、小ぢんまりとした店内にカラフルな印伝グッズがずら~り。これは女性が喜びそうです。
ひと昔前なら、印伝はご年配好みのグッズのようでした。しかし現在は若い女性にも人気があるようです。「まあ、きれい」「かわいい」とか言われて。そしてなにより、神楽さんの印伝グッズの価格が安い。数千円が多く、店長さんに「なんでこんなに安く販売できるのでしょうか?」と質問したくらいです。(答えは印伝製造元、という理由が大きいです)

2千円前後からいろいろな印伝グッズあり。


ん?・・・これは印伝ではなく北斎の「神奈川沖浪裏」


女性とご一緒にどうぞご来店を。お袋さん、奥さん、娘さん、それ以外の女性? へのプレゼントも、きっと喜ばれることでしょう。
神楽さん公式サイト >> https://kagura-hasedera.com/








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味なコーナー ・・・・・・




この木なんの木、気になる木?


よく目にする1987年からのマークである。そしてそのひとつひとつの文字やイラストに意味はある。しかし、それらを知る人は非常に少ない。 なぜか、、、今まで公表していなかったからにすぎない。 なぜか、、、たいした事ではないから。
でも2008年で弊社も25周年、そろそろお伝えしようかと。
PAIR SLOPE
これは社名&ブランド名。すぐ近くの「夫婦坂」を無理矢理欧文化したことはすでに知られている。どこか違う場所にショップをオープンさせたら、いったいどんな名称だったろうか。
・・・名前なんてどうでもよかったのです。要は製品勝負!
HONEST LEATHER GEARS & GOODS
この1行は1970年代に世界GPワールドチャンピオンだったコーク バリントン氏によるもの。1986年の来店時に弊社製品の印象を聞いたら「誠実な革製品!」と欧文で紙に書いて渡され、以降愛用する。
気になる“木”
なぜ木なんだろう、なんの木なんだろう、と疑問を持つ人も多かろう。それは弊社製品が、皮革やコットン等の天然素材を主体とすることに起因する。とは言っても、時は経ち、現在はライディングギアに適した高機能化学繊維も採用する。世間から言われるほどの頑固なメーカーではない。
なお、その木、ブナ科のドングリの木をイメージしている。カタチの整ったきれいなドングリは素晴らしい。そしてそこにはクワガタやカブトムシが集まる。(昔の)子供達にとってはヒーローの木だ。
It's very durable and ・・・
“我が製品は、流行に左右されず、末永く愛用できるでしょう” そんなふうなことを、カッコつけて欧文にしてみた。ただし、当時の知人経由で、日本人の英語教室の先生に依頼した文であり、ほんとうに英訳が合っているかどうかは定かでない。もし多少ちがっていても、そんなことにこだわりません。

確かにひとつひとつに意味を持つが、でもなぜ英語でなければならないのだろうか。 創業時からずっと“日本製”なのに。
そんな疑問から、近年、日本人なら誰でも読める“日本語”になりつつある。ちなみに素材までも国産を使用した自社工房製は“夫婦坂”表示。“ふうふざか”ではありません、“めおとざか”ですぞ! ・・・日本語ってのも難しいですねえ。



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